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                               《すっかり初夏の装いです》                    2012.5.30
 『気候も安定し過ごしやすいこの頃、慎太朗もすっかり薄着で夏仕様です。』
 
      

            

『機嫌のよい時は、ベッドで一人遊びをすることもあって

                           助かるワ〜』

『でも、相変わらず夜中に1,2度起きてしまって

        そのたびミルクを飲ましたり、あやしたり・・・』

 
 『裸になると、動きは一段と活発になって、開放感を態度で表してるってとこかな?』
     

 『薄いタオルケットやタオルを自分で顔にかぶせたりして遊んでいるときは、最高にご機嫌な時やね。

     
《大野の伯父さん(父母の兄の場合に使用、弟の場合は叔父を使う)が来た》

5月31日に、お婆ちゃんのお兄さん(大野文夫)が、久しぶりに訪ねてきてくれました。

今は、大阪の豊中市に住み、かれこれ3年ぶりに訪ねてくれました。

慎太朗は、いつもと変わりなく笑顔で応えてくれて、伯父さんもまんざらではなかったようです。

 

                                                                    2012.6.3撮影

                  ソーッと寝室を覗くと、慎太朗がお母さんのベッドで寝ているがな。

                     その”親子の寝姿”の穏やかさと言うのか、暖かい空気感に感動!!

                     急いでカメラを取りにいって、二人を撮影した。

        上手く撮れなかったけど、母親の胸に顔をうずめて眠る、安心しきった慎太朗の寝顔の可愛いこと!

     
《2012年6月10日の慎太朗》
『ウン?』
『目が覚めたよ』
『いつもと違う?』
『せっかく目が覚めたのに、ほったらかさないで〜』

『ウエ〜ん ウエ〜ん』

『もう眠くなんかないから起こしてヨ〜』
     

 『ヨシっ!今や!パチリ!パチリ!アップでパチリ!!良〜く見ろよ。下の歯が2本生えてきたぞ!』

 『ごめんナ 慎太朗。 慎太朗の歯を写すのに、ワザと慎太朗のイヤがることしたんよ。ごめんナ だけど おめでとう!』

 
     
綿棒で鼻クソ掃除までして泣く瞬間を
ご褒美に大流行の素足歩き

 『正樹伯父さんは、生後6ヶ月で歯が生えてきたんやけど、慎太朗は、それより半月ほど早く生えてきたワ』

『それに、最近流行ってるのが”歩く”ことやな。素足でフローリングを歩くのが大好きなんや 』

     

『6月に入って、梅雨入りの地方もあるようだけど、三重はまだみたいやな』

 

 

     
   
2012.6.11 撮影
『おでこに引っかき傷が着いてる?』
『お母さんが爪を切ってくれてんのやけどナ』
『つい 掻いてしもたんヤ』
『僕かて 気〜イ つけてんねんけどナ』
『これからは 気イつけるから』
『大事な 顔 や・か・ら・なァ』
     

 

 

『慎太朗の笑顔の可愛さばかりを

写してきたけど、機嫌の悪い時もあって

今日は、そんな慎太朗のゴンタぶりを写してみたゾ』

 『笑顔が可愛いのは当たり前やけど、泣いてる顔かて可愛いやろ!』

 『 そうやで、 泣き顔にも”品”があって可愛いこと。 やっぱり慎太朗は普通やないわ』

 『あのな 親娘で何をいうてんねん。それも言うなら、”気合が入っとる”と言うたらんかいナ』

 
《慎太朗の一人遊び》
     
     
     

 

 

     

『慎太朗が寝ている間に、事務所へ行って大急ぎで仕事するのやけど、

別棟やから無線で慎太朗の部屋の様子が分かるようにしてあるヨ』

 

      『ご機嫌な時の慎太朗は、”一人遊び”に夢中でナ。手足をバタつかせて動き回るんやけど

                                                       それが結構激しいんや。』

             

 
     
『このフトン 柔らかいから気持ちエエわ。』
『もう 寝返りなんか お茶の子サイサイやで』
『右にも左にも 自由自在や』
     
     
『ただ 元に戻られへんのが・・・』
『チョッと問題やねん』
『まッ たいして気にしてへんけど』

           

  

            

『アトピー性皮膚炎のことも心配やけど、小児科の先生とも

相談しながら出来るだけのことをしていくから、

慎太朗は何にも心配せんでエエ。お母さんに任しとき!』

『このまま うつ伏せで寝るもん』
『大丈夫〜やて。 窒息なんかせえへんて』
 
     

     

 

 

 

6月19日に台風4号が日本列島を縦断し、梅雨時の台風も珍しいことだったけど被害も無く通り過ぎていったので良かった。

梅雨だから仕方ないけど、日課のウオーキングも途絶え勝ちやし出かけるのも億劫やしで、少々ストレスが溜まっとるナ。

暑い夏もイヤやけど、鬱陶しい雨もイヤやな〜。

そんな事とは無関係に慎太朗は、いつも”春爛漫”の笑顔で迎えてくれるンや。

家族だけやなしに、出かけた先でも”人見知り”することも無く、こんな笑顔を振りまいているそうや。

もしかしたら・・・・慎太朗は、本当の”天使”かも知れん。

21世紀が生んだ”キリスト”さんかも知れんぞ! 

 
《予防接種を受けてきたよ》

 

 

 

 

6月20日、予防接種を受けてきたよ。

「母親教室」や小児科の待合などで、慎太朗は断然、他の赤ちゃんと違うねんよ。

他の赤ちゃんたちは、茫然とした表情のままお母さんに抱かれているのやけど、慎太朗は、もう辺りを見回して

興味津々で、ジッーとしてないんよ。

それどころか、茫然としている周りの赤ちゃんを触ろうと必死なんやで。

その場にいる、看護婦さんや、他のお母さんや、これから診察してくれる先生にまで、例の「天使の笑顔」を振りまいて

その場の雰囲気を和ませるんや。

そんな慎太朗にお母さんは、内心大いに満足やし、自慢の息子なんや。そして、そんな慎太朗を、みんなに見せびらかしたいねん。

次の、予防接種の日が待ちどうしいナ。また、張り切って、みんなに見せびらかし行こうナ。

 
     
『あれッ また、お爺ちゃんや』
『また写真写すのんか?』
『しゃーないな。で、今日はどんなポーズで?』
     
『自分で考え 言うても〜』

『お爺ちゃんから 指図してくれんかったら〜』

『 いつもと違うポーズを?』
『こんなん どう?』
『 可愛いやろ?』
『アカンて? そればっかりやてか?』
『ふ〜ん そうやな・・・・』
『そうや! いつもと雰囲気を変えてやな!』
『エエんとチャウかな?』
『いくで〜』
『お爺ちゃん 準備 OK?』
『一発で決めるからな!』
『集中して!』
『気合を入れて!』
『よう〜し』
『行くで〜』
『それッ!』
『どうやーッ!』

 

 

『よしよし 慎太朗もアカン時もあるて・・・・』

 

『気にせんとき!』

 
『・・・・・・・・オチが・・・・・・無いナ』
 

                《戎井さんから貰った人形がお気に入りです》       2012.6.22

アトピーの治療も順調で、肌も綺麗になってきた慎太朗です。

              

                      《生後6ヶ月になり”離乳食”を始める!!》               2012.6.28

 生後6ヶ月になり”離乳食”を始める。戎井さんから頂いた”お祝い”食器を使って”おもゆ”を飲ませてみると、少し躊躇したものの、あっけないほど簡単に飲んでくれた。お腹が空いてたのかな?

その後、生後6ヶ月に記念に「手形と足形」を色紙にとりました。手足が”墨汁”で真っ黒で〜す。

     

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